2019年度

  • 日本薬学会第140年会, 2020.3.25-28, 国立京都国際会館銅触媒アルデヒドイミンカップリングによるキラルβ-アミノアルコールの不斉合成, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(326P-am041S, ポスター発表)
  • 日本薬学会第140年会, 2020.3.25-28, 国立京都国際会館アルキルボレートの直接光励起を活用したニッケル触媒クロスカップリング, 佐藤由季也・中村渓・隅田有人・細谷孝充・大宮寛久(26P-pm089S, ポスター発表)
  • 日本薬学会第140年会, 2020.3.25-28, 国立京都国際会館有機光触媒を用いた脱炭酸型C(sp3)O結合形成反応, 渋谷将太郎・古戸大芽・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(28Q-am082S, ポスター発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒を用いたアルケンのラジカルリレー型アルキルアシル化反応太田健治・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(2B4-05, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス, N-ヘテロ環カルベンを用いたアルケンのラジカルリレー型アリールアシル化反応松木佑樹・竹本俊佑・長尾一哲・大宮寛久(2B4-06, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス蛍光性オキサボロールの合成と分子認識による光物性研究中野美咲・長尾一哲・古山渓行・稲垣冬彦・隅田有人・大宮寛久(2C5-42, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス脂肪族オキサボロールによるジオール認識荒川希美・村上遼・長尾一哲・荒川大・隅田有人・稲垣冬彦・大宮寛久(2C5-43, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス有機光触媒を用いた嵩高いジアルキルエーテル合成渋谷将太郎・古戸大芽・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(3B4-02, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス有機光触媒による脱炭酸型C(sp3)-ヘテロ原子結合形成反応古戸大芽・渋谷将太郎・竹田光孝・長尾一哲・徳永礼仁・佐々木悠祐・大宮寛久(3B4-03, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパスアルデヒドとイミンを用いた銅触媒不斉還元的クロスカップリング反応三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(3H1-28, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパスアルデヒドとリン酸プロパルギルを用いた銅触媒不斉還元的カップリング反応近藤結衣・長尾一哲・大宮寛久(3H1-29, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス第三級アルキルボレートと第二級ハロゲン化アルキルのC(sp3)-C(sp3)カップリング竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(4H1-36, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス塩基触媒と有機ボロン酸エステルを用いたアルデヒド、ケトンあるいはイミンの第三級アルキル化反応佐藤由季也・中村渓・藪下絢矢・長尾一哲・大宮寛久(4H1-37, 口頭発表)
  • 日本化学会第100春季年会, 2020.3.22-25, 東京理科大学野田キャンパス第三級アルキルボレートの直接光励起を活用した炭素-炭素結合形成反応中村渓・佐藤由季也・隅田有人・細谷孝充・大宮寛久(4H1-38, 口頭発表)
  • 10th Frontier Chemistry Seminar, 2020.2.14, 湘南iPark, Organocatalyzed Radical Strategy, Hirohisa Ohmiya
  • 第12回有機触媒シンポジウム, 2019.12.4–5, 京都大学薬学研究科医薬系総合研究棟, Organophotoredox-Catalyzed C(sp3)–Heteroatom Bond Formation, Shotaro Shibutani, Taiga Kodo, Mitsutaka Takeda, Kazunori Nagao, Norihito Tokunaga,Yusuke Sasaki, Hirohisa Ohmiya(ポスター発表)
  • 第12回有機触媒シンポジウム, 2019.12.4–5, 京都大学薬学研究科医薬系総合研究棟, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Vicinal Alkylacylation of Alkenes, Kenji Ota, Takuya Ishii, Kazunori Nagao, Hirohisa Ohmiya(ポスター発表)
  • 日本薬学会北陸支部第131回例会, 2019.11.17, 北陸大学薬学キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルケンのビシナルアルキルアシル化反応, 太田健治石井卓也長尾一哲・大宮寛久(口頭発表)発表賞受賞
  • 日本薬学会北陸支部第131回例会, 2019.11.17, 北陸大学薬学キャンパス, オキサボロールの合成と光物理的性質の探索, 中野美咲隅田有人長尾一哲・古山渓行稲垣冬彦大宮寛久(口頭発表)
  • 第45回反応と合成の進歩シンポジウム, 2019.10.28–29, 倉敷市芸文館, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル官能基化反応, 長尾一哲・石井卓也・掛布優樹・太田健治・大宮寛久(2O2-02, 口頭発表)
  • 第9回CSJ化学フェスタ2019.10.15–17, タワーホール船堀, 環状エーテルからアルキルボロールの合成, 松原夏長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • ICCEOCA-14, 2019.9.26–30, Niseko, Hokkaido, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Decarboxylative Alkylation of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya 
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センターN-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル化反応, 石井卓也・掛布優樹・太田健治・長尾一哲・大宮寛久(口頭発表)
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, アルデヒドとケトンを用いた銅触媒クロスピナコールカップリング, 竹田光孝・長尾一哲・大宮寛久(口頭発表)
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, 協働型N-ヘテロ環カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒドアシルアニオンのアリル化, 竹本俊佑・石井卓也・安田茂雄・大宮寛久(ポスター発表)
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, 塩基触媒と有機ボロン酸エステルを用いたアルデヒド、ケトンあるいはイミンの第三級アルキル化, 佐藤由季也・中村渓・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)ポスター賞受賞
  • 2019年度有機合成化学北陸セミナー, 2019.9.27–28, 石川県青少年総合研修センター, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒不斉還元的カップリング, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 66回有機金属化学討論会, 2019.9.14–16, 首都大学東京 南大沢キャンパス, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒不斉還元的カップリング, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 66回有機金属化学討論会, 2019.9.14–16, 首都大学東京 南大沢キャンパス, ルイス塩基触媒と有機ボロン酸エステルを用いたアルデヒド、ケトンあるいはイミンの第三級アルキル化, 佐藤由季也・中村渓・藪下絢矢・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 27th ISHC Congress, 2019.9.1–6, Kyoto, Tertiary Alkylations of Aldehydes, Ketones, or Imines Using Organoboronates and Base Catalyst, Yukiya Sato, Kei Nakamura, Kenya Yabushita, Kazunori Nagao, and Hirohisa Ohmiya (poster)
  • 27th ISHC Congress, 2019.9.1–6, Kyoto, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Decarboxylative Alkylation of Aldehydes, Takuya Ishii, Yuki Kakeno, Kenji Ota, Kazunori Nagao and Hirohisa Ohmiya (poster)ポスター賞受賞
  • ACP Lectureship, 2019.8.22, Fudan University (China), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.8.21, East China Normal University (China), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.8.20, SIOC (China), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • 第8回JACI/GSCシンポジウム, 2019.6.24–25, 東京国際フォーラム, N-ヘテロ環カルベン触媒を用いたアルデヒドの直接アルキル化反応掛布優樹石井卓也長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)
  • 第8回JACI/GSCシンポジウム, 2019.6.24–25, 東京国際フォーラム, 協働型N-ヘテロ環カルベン/パラジウム触媒によるアルデヒドアシルアニオンのアリル化反応, 大西汀紗・春木大輝・安田茂雄・長尾一哲・大宮寛久(ポスター発表)ポスター賞受賞
  • モレキュラー・キラリティー シンポジウム2019, 2019.6.14–15, 金沢商工会議所, 三井惇央・長尾一哲・大宮寛久, 銅触媒によるアルデヒドとイミンの不斉還元的クロスカップリング (ポスター発表)
  • 日本ケミカルバイオロジー学会 第14回年会, 2019.6.10–12, ウインクあいち, 脂肪族ボロールによるジオール認識, 荒川希美・長尾一哲・稲垣冬彦・大宮寛久 (P071, ポスター発表)
  • The 1st Symposium International on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand, 2019.5.30–31, The University of TokyoReductive Coupling between Aromatic Aldehydes and Ketones by Copper CatalysisMitsutaka Takeda, Kazunori Nagao, Hirohisa Ohmiya (P21, ポスター発表) ポスター賞受賞
  • The 1st Symposium International on Hybrid Catalysis for Enabling Molecular Synthesis on Demand, 2019.5.30–31, The University of Tokyo, N‑Heterocyclic Carbene-Catalyzed Decarboxylative Direct Alkylation of Aldehydes, Takuya Ishii, Yuki Kakeno, Kazunori Nagao, Hirohisa Ohmiya (P34, ポスター発表)
  • 有機元素化学セミナー, 2019.5.27, 名古屋大学, 新触媒が拓く極性転換型反応, 大宮寛久
  • ACP Lectureship, 2019.4.25, Kaist (Korea), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.4.24, Chungbuk National University (Korea), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ACP Lectureship, 2019.4.22, POSTECH (Korea), Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya