2018年度

  • 日本薬学会第139年会, 2019.3.20-23, 千葉, アルデヒドとケトンあるいはイミンを用いた銅触媒還元的カップリング, ○竹田光孝・三井惇央・長尾一哲・大宮寛久(21M-am04S, 口頭発表)
  • 日本薬学会第139年会, 2019.3.20-23, 千葉, カルベン触媒によるアルデヒドと脂肪族カルボン酸誘導体の脱炭酸型カップリング, 石井卓也・掛布優樹・長尾一哲・大宮寛久(21R-pm09S, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, 協働型N-ヘテロ環カルベン/パラジウム触媒系によるアリルアルコールおよびアリルアミンのアルデヒドアシル化, 大西汀紗・春木大輝・長尾一哲・安田茂雄・大宮寛久(2E6-01, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル化, 石井卓也・掛布優樹・長尾一哲・大宮寛久(2E6-02, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, N-ヘテロ環カルベン触媒によるアルデヒドの脱炭酸型アルキル化を用いたケトン合成, 掛布優樹・石井卓也・長尾一哲・大宮寛久(2E6-03, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, アルデヒドをキラルα-アルコキシアルキルアニオンとして用いる不斉クロスカップリング, 藪下絢矢・長尾一哲・大宮寛久(3H5-09, 口頭発表)
  • 日本化学会第99春季年会, 2019.3.16-19, 甲南大学岡本キャンパス, アルデヒドとケトンの銅触媒還元的カップリング, 竹田光孝・長尾一哲大宮寛久(3H5-10, 口頭発表)
  • 6th Japan–UK Symposium on Asymmetric Catalysis, 2018.11.28-29, Kyushu University, Reductive Umpolung Transformations of Aldehydes, Hirohisa Ohmiya
  • ICCEOCA-13, 2018.11.1-4, Bangkok Thailand, Synergistic NHC/Palladium-Catalyzed Benzylation and Allylation of Aldehyde Acyl Anions, Hiroki Haruki, Takuya Ishii, Shigeo Yasuda and Hirohisa Ohmiya (PA-20)
  • 日本薬学会北陸支部第130回例会, 2018.11.18, 富山大学杉谷キャンパス, 環状エーテルからアルキルボロールの合成, 松原夏長尾一哲大宮寛久 (2-学-4, 口頭発表)優秀発表賞受賞
  • 日本薬学会北陸支部第130回例会, 2018.11.18, 富山大学杉谷キャンパス, アルデヒドとイミンを用いた銅触媒還元的カップリング反応, 三井 惇央竹田 光孝長尾 一哲大宮寛久 (2-学-5, 口頭発表)
  • 第44回反応と合成の進歩シンポジウム, 2018.11.5-6, 市民会館シアーズホーム夢ホール,  アルデヒドとケトンを用いた触媒的クロスピナコールカップリング, 竹田光孝長尾一哲大宮寛久 (1P-49, ポスター発表)
  • 第44回反応と合成の進歩シンポジウム, 2018.11.5-6, 市民会館シアーズホーム夢ホール,  協働型カルベン / パラジウム触媒系によるアルデヒドとアリルアルコールの 脱水型アリル化 , 春木大輝,安田茂雄,大宮寛久 (1P-50, ポスター発表)優秀発表賞受賞
  • 第65回有機金属化学討論会, 2018.9.19-21, 同志社大学 寒梅館, アルデヒドをα-アルコキシアルキルアニオン等 価体として用いる協働型パラジウム/銅触媒 Csp3-Csp2クロスカップリング, 竹田光孝 藪下絢矢安田茂雄大宮寛久 (P3-56, ポスター発表)
  • 第65回有機金属化学討論会, 2018.9.19-21, 同志社大学 寒梅館, 協働型カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒ ドアシルアニオンのベンジル化およびアリル化, 石井 卓也竹本 俊佑春木大輝安田茂雄, 大宮寛久 (P3-65, ポスター発表)ポスター賞受賞
  • 第48回複素環化学討論会, 2018.9.3-5, 長崎ブリックホール 国際会議場, 含窒素複素環カルベン−パラジウム錯体の協働触媒系に基づくアルデヒドアシルアニオンのアリル化, 竹本俊佑・石井卓也・安田茂雄・大宮寛久 (2P-15, ポスター発表)
  • International Symposium on Main Group Chemistry Directed towards Organic Synthesis (MACOS), 2018.8.25, Kyoto, Synergistic Palladium/Copper-Catalyzed Csp3–Csp2 Cross-Couplings Using Aldehydes as α-Alkoxyalkyl Anion Equivalents, Mitsutaka Takeda, Kenya Yabushita, Shigeo Yasuda, and Hirohisa Ohmiya(P-14, ポスター発表)
  • 理研シンポジウム:第13回有機合成化学のフロンティア, 2018.7.13, 理化学研究所 和光事業所, 有機合成触媒の協働化に基づく新反応の開発, 大宮寛久
  • 東京農工大学 大学院工学研究院 講演会, 2018.6.15, 東京農工大学 小金井キャンパス, 有機合成触媒の協働化に基づく新反応の開発, 大宮寛久
  • 京都大学大学院理学研究科 大学院講義, 2018.5.22, 京都大学有機合成触媒の協働化に基づく極性転換型反応の開発, 大宮寛久
  • The 2nd Japan-Spain Symposium, 2018.5.28-29, Kyoto, Umpolung Transformations Using Aldehydes by Synergistic Catalysis, Hirohisa Ohmiya