2017年度

  • 日本薬学会第138年会, 2018.3.25–28, 金沢市, 協働型パラジウム/銅触媒系によるアルデヒドとハロゲン化アリールのクロスカップリング, 藪下絢矢・竹田光孝・安田茂雄・大宮寛久(口頭発表)
  • 日本化学会第98春季年会, 2018.3.20–23, 日本大学理工学部 船橋キャンパス協働型カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒドのC(sp2)-H ベンジル化およびアリル化, 石井卓也・竹本俊佑・春木大輝・安田茂雄・大宮寛久(口頭発表)
  • 日本化学会第98春季年会, 2018.3.20–23, 日本大学理工学部 船橋キャンパス, アルデヒドをα-アルコキシアルキルアニオン等価体として用いた協働型パラジウム/銅触媒Csp3-Csp2クロスカップリング, 竹田光孝・藪下絢矢・安田茂雄・大宮寛久(口頭発表)
  • 平成29年度有機金属部会第4回例会, 京都大学 桂キャンパス2018.2.2, 有機合成触媒の合理的設計に基づく高選択的反応の開発, 大宮寛久
  • 新学術領域研究「ハイブリッド触媒」第1回公開シンポジウム, 名古屋大学 ES総合館 ESホール, 2018.1.30, ハイブリッド触媒系によるアルデヒドの極性転換型変換反応, 大宮寛久
  • 富山大薬分子合成セミナー2018, 2018.1.26, 富山大学薬学部, 有機合成触媒の協働化に基づく新反応の開発, 大宮寛久
  • 新学術領域研究「ハイブリッド触媒」キックオフミーティング, 東京大学薬学部, 2017.9.30, 有機触媒と金属触媒のハイブリッドに基づく高次反応制御法の開発, 大宮寛久
  • 日本薬学会北陸支部第129回例会, 2017.11.26, 金沢大学, 金沢市, シナジー型カルベン/パラジウム触媒系によるアルデヒドの C-H ベンジル化およびアリル化, 石井卓也,春木大輝,安田茂雄,大宮寛久 (BS-7, 口頭) 優秀発表賞受賞